ご契約時の料金説明に
訪問予定を入れると、自己負担額とお渡し用の概算書ができあがります。
事業所を選ぶと「事業所情報」で保存した初期設定を反映します。利用者ごとの算定有無はこの画面で変更できます。
入力した利用者情報は、このアプリから外部へ送信・保存しません。画面を閉じると消えます。
事業所を選ぶと地域単価が自動で切り替わります。回数は週の回数ではなく、対象月の実際の予定回数です。
リハビリ減算はリハビリの行だけに適用。40分は2回分、60分は3回分で計算します。
看護・リハビリを分けて入力できます。日数は基本療養費を算定する日数です。同じ日に両方訪問する場合、基本療養費を算定する職種の行にだけ数え、重複させないでください。精神科・包括型などは「個別計算」を選択してください。
管理療養費は全職種の算定日数を合計し、月初の費用は1回だけ計上します。2日目以降は2026年6月からの現行区分で計算します。同一建物人数が途中で変わる場合は個別計算をご利用ください。
介護の上限超過・精神科・包括型などの個別ケース用。端数は医療と同じ10円単位で概算します。
事業所の届出・利用者の算定条件を確認し、該当する項目だけ選んでください。
初回・当月限定の加算は、通常の月額と分けて表示します。算定回数は実際の予定に合わせて変更してください。
認定証・オンライン資格確認等で確認した区分を選択してください。対象月に応じて2026年8月改定前後の限度額を自動で切り替えます。70歳以上の一般・低所得は外来上限で計算します。
当事業所単独の月額概算です。他院・世帯との合算、年間上限による還付、75歳到達月の特例は自動計算しません。公費や特例は下の「確認済みの当事業所の窓口負担上限」を利用してください。保険外費用は上限の対象外です。
限度額の公式資料(協会けんぽ)
医療証・上限管理票等で確認した「当事業所で支払う上限」を入力。世帯全体の上限や後日払い戻しの額は入力しないでください。保険外費用には適用しません。
A4縦・一枚のPDFを直接保存します。項目が増えた場合も自動で収めます。保存したPDFを開いて印刷してください。